【特別寄稿】選書メチエ 創刊25周年記念 公共圏における哲学(マルクス・ガブリエル)不可欠な思想としての疎外論(國分功一郎)【新刊エッセイ】「共感」が古い金融の常識を変えていく(橋本卓典)神の強敵AIが出現すると(池内 了)世界のへりをめぐる旅(松浦寿輝)常識を捨てれば実はちっとも不思議でない相対論の世界(福江 純)今に生きる知恵(大西英文)「非リア充」の逆襲(カレー沢 薫)【連載】大澤真幸ほか

最新号は 2月25日(月曜日) リリース!

年間購読はこちら


今上天皇の退位をめぐる議論、その最大の争点
天皇の「象徴」性とは何だろうか 
加藤 陽子