医師/医学博士
金子 俊之
TOSHIYUKI KANEKO

1979年生まれ、金沢医科大学医学部卒、順天堂大学大学院医学研究科修了。
日本リウマチ学会専門医・指導医、日本内科学会認定医、とうきょうスカイツリー駅前内科院長、順天堂院膠原病リウマチ内科学教室 非常勤助教、分子栄養学研究所 所長。

リウマチ・膠原病内科の名医。 幼少の頃より動物や人体に興味を持ち医師 を目指す中、基礎研究と臨床両方の経験を 積めるリウマチ・膠原病を専門に力を注ぐ。大学卒業後は初期研修からリウマチ・膠原病領域で権威のある順天堂医院で学び、日本リウマチ学会専門医・指導医を取得。患者は30〜40代といった比較的若くリウマチを発症した女性が多く、都内だけでなく、関東近郊・全国からも来院する等、好評を得ている。また、専門分野に留まらず、医学業界(病 院・医者)について鋭い発言を放つ等、今 話題を呼んでいる期待の若手医師。
著書に医者が教える「ヤブ医者」の見分け方(ゴマブックス:プロデュース/サンライズパブリッシング)がある。