慶應義塾大学法学部教授
大屋 雄裕
TAKEHIRO OHYA

1974年生まれ。慶應義塾大学法学部教授(法哲学)。著書に『裁判の原点:社会を動かす法学入門』(河出ブックス)、『自由か、さもなくば幸福か?…二一世紀の〈あり得べき社会〉を問う』(筑摩選書、2014)、『自由とは何か…監視社会と「個人」の消滅』(ちくま新書、2007)など多数。