法政大学教授
津田 正太郎
SHOTARO TSUDA

法政大学社会学部教授(マスコミュニケーション論、政治社会学)。1973年生まれ。主な著作に『ナショナリズムとマスメディア 連帯と排除の相克』勁草書房(単著、2016年)、『メディアは社会を変えるのか メディア社会論入門』世界思想社(単著、2016年)、『公共放送BBCの研究』ミネルヴァ書房(共著、2011年)、『戦後日本のメディアと市民意識』ミネルヴァ書房(共著、2012年)などがある。