立命館大学大学院先端総合学術研究科教授
立岩 真也
SHINYA TATEIWA

1960年生まれ。立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。社会学専攻。
単著に『弱くある自由へ:自己決定・介護・生死の技術』、『不如意の身体:病障害とある社会』(以上、青土社)、『私的所有論 第2版』(生活書院)、『自由の平等』(岩波書店)、『自閉症連続体の時代』(みすず書房)、『人間の条件:そんなものない』(よりみちパン!セ、新曜社)、共著に『相模原障害者殺傷事件:優生思想とヘイトクライム』(青土社)、『生の技法:家と施設を出て暮らす障害者の社会学 第3版』(生活書院)ほか多数。