写真家
岩崎 量示
RYOJI IWASAKI

1979年、埼玉県出身。立教大学経済学部卒業後、2005年から北海道在住。旧国鉄士幌線の廃線跡に残るコンクリートアーチ橋・タウシュベツ川橋梁の記録を残すために写真を始め、現在まで撮影をつづける。2013年に写真展「タウシュベツ拾遺」(富士フィルムフォトサロン東京など)を開催。掲載誌は『National Geographic 日本版』、『家庭画報』など。写真集に私家版ZINE『タウシュベツ拾遺』、『80年目のアーチ橋』(ともに完売)、『タウシュベツ川橋梁』(北海道新聞社)がある。2019年9月には北海道上士幌町にて「タウシュベツ川橋梁展」を開催予定。

サイト:https://www.r-y-z.net/

Facebookページ:https://www.facebook.com/ryozy.i/