星槎大学大学院 教授
細田 満和子
MIWAKO HOSODA

1969年生まれ。(栃木県出身)
東京大学大学院で博士号(社会学)を取得し、コロンビア大学とハーバード大学で医療社会学や公衆衛生学の研究に従事し、2012年から現職。社会学や公衆衛生学をベースに、医療・福祉・教育の現場での諸問題を、当事者と共に考えている。主著書に『脳卒中を生きる意味』、『パブリックヘルス市民が変える医療社会』、『チーム医療とは何か』、『復興は教育からはじまる』、『グローカル共生社会へのヒント』などがある。

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