京都府立大学公共政策学部准教授
秦 正樹
MASAKI HATA

1988年広島県生まれ。2016年3月神戸大学大学院法学研究科政治学専攻修了。博士(政治学)。その後、北九州市立大学法学部講師、京都府立大学公共政策学部講師を経て、現職。専門は、政治心理学、政治行動論、実験政治学。主な論文として、「争点を束ねれば「イデオロギー」になる?:サーベイ実験とテキスト分析の融合を通じて」『年報政治学』(共著、2020年)、「地方議会における右傾化――政党間競争と政党組織の観点から」『日本は「右傾化」したのか』(共著、2020年)ほか。(詳細は、https://hatam.sakura.ne.jp/articles.html

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