朝日新聞国際報道部記者
峯村 健司
KENJI MINEMURA

1997年朝日新聞社入社。中国総局員(北京勤務)、ハーバード大学フェアバンクセンター中国研究所客員研究員などを経て、アメリカ総局員(ワシントン勤務)。優れた報道で国際理解に貢献したジャーナリストに贈られるボーン・上田記念国際記者賞受賞(2010年度)。著書に『十三億分の一の男』(改題した文庫『宿命 習近平闘争秘史』)。