サイエンスライター
粥川 準二
JUNJI KAYUKAWA

1969年生まれ、愛知県出身。「ジャーナリスト」や「社会学者」、「生命倫理学者」と呼ばれることもある。著書『バイオ化する社会』、『ゲノム編集と細胞政治の誕生』(ともに青土社)など。共訳書『逆襲するテクノロジー』(エドワード・テナー著、山口剛ほか訳、早川書房)など。監修書『曝された生 チェルノブイリ後の生物学的市民』(アドリアナ・ペトリーナ著、森本麻衣子ほか訳、人文書院)。