ライター、プランナー
田下 広夢
HIROMU TAORI

1977年5月19日生まれ。ゲームとビジネスについての関わりや、ゲームと文化、ゲームと社会問題など、多角的に考察するライター。

ゲーム初体験は5歳。任天堂から発売されたゲーム&ウォッチ。以来、ゲームと共に育つ。 東京造形大学卒業後、テレビ東京で番組制作に携わり、ゲーム番組制作の可能性を模索。 独立後、現代美術のギャラリーを経営。若いアーティストの芸術品を扱いつつ、日本の重要な文化のひとつにゲームがあることを意識するようになり、ゲームを芸術として評価すべきものであると啓蒙する活動を開始。

その活動を通して、ゲーム開発者などから、クリエイターとは異なった立場での会社組織のあり方やゲーム業界の方向性といったビジネス的なアドバイスを求められるようになる。 現在、ゲーム業界全体を文化的側面から支援するため、ライターとして活動中。

主な活動

AllAboutゲーム業界ニュースガイド
http://allabout.co.jp/gm/gt/1732/

ゲームイベント「ゲームルーム」主催
https://www.gotogameroom.com/