千葉大学大学院 社会科学研究院 准教授
横田 明美
AKEMI YOKOTA

博士(法学)〔東京大学〕。専門は行政法学。2019年10月からドイツ・マインツ大学で在外研究中。ドイツのコロナ対策規制についても調査している(既刊論文の一部は情報法制研究所のJILISレポートにて公開中。2021年7月上旬までの状況と合わせて出版予定(近刊))

主著は『義務付け訴訟の機能』(弘文堂、2017年)と弥永真生・宍戸常寿(編)『ロボット・AIと法』(有斐閣、2018年)の第5章「ロボット・AIの行政規制」。学習者向けに『カフェパウゼで法学を 対話で見つける〈学び方〉』(弘文堂、2018年)、『法学学習Q&A』(有斐閣、2019年〔共著〕)がある。

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