ジャーナリスト
東嶋 和子
WAKO TOJIMA

ジャーナリスト、元読売新聞科学部記者。1962年生まれ。筑波大学比較文化学類卒業、米国カンザス大学留学。外務省外交フォーラム外務大臣賞受賞。1991年よりフリーランスで科学全般、特に生命化学、医療福祉、環境、エネルギー、科学技術分野を中心に取材、科学と社会とのかかわりを追っている。著書『放射線利用の基礎知識』『遺伝子時代の基礎知識』『人体再生に挑む』『死因事典』(講談社ブルーバックス)ほか