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撮影/川島小鳥

撮影/川島小鳥

撮影/川島小鳥

手に持っているのが木南さんオススメのプレミアムブレッド「角型食パン(プレーン)」(880円)。ほか、山型や角型(リッチ)の合計3種類。ふわっと半分に割れる“食パンあるある”ができていない様子。撮影/川島小鳥

実はこれ、結構力を入れて割っている。撮影/川島小鳥

お店は対面式。14時には2種類の限定パン「スペシャルブレッド」が焼きあがる。(2020年4月以降、商品等をリニューアル)撮影/川島小鳥

入り口の暖簾が高級感を漂わせる。撮影/おざわあきこ

『銀座に志かわ』のパンは、「水にこだわる高級食パン」(1本/2斤 864円)のみ!撮影/おざわあきこ

料亭のおもたせを思わせる手提げ紙袋。パンの蒸気が籠もらないよう、上が大きく開いた保存袋を使用。焼きたてに近いパンを食べられるように工夫を重ねている。撮影/おざわあきこ

味のある看板がいい。魔性の味の由来は、お客さんから「おかわりしたくなる魔性の味だね」と言われたことから。撮影/おざわあきこ

1952年創業。こちらのお店は1956年に開店。撮影/おざわあきこ

『パンのペリカン』の食パンで作られる「厚焼きトースト」(600円)。「ブレンドコーヒー」(500円)。撮影/おざわあきこ

店主の小磯敏行さん。毎朝焙煎機で直火炙りで焙煎する。撮影/おざわあきこ

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