2022.01.28
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事故にあわないようにしてくれる保険?イーデザイン損保が提案する自動車保険の「まったく新しい選択肢」

提供:イーデザイン損害保険株式会社

イーデザイン損保の新しい自動車保険「&e」とは?

保険に合理性を求める層を中心にダイレクト型自動車保険の支持が広がっている一方で、各社の提供する補償内容に顕著な差がないため、決め手に欠ける。

そんななか、「そもそも事故にあわない保険」という新しい自動車保険の選択軸を提示しているのが、イーデザイン損保の新商品 「&e」(アンディー) 。「&e」には次の4つの特徴があるということだ。

・自動車保険の新しい選択軸「事故にあわない保険」
・安全運転を実現し、継続し、習慣づける「Tripレポート」「運転テーマ」
・常に最新の保険サービスをお客さまにご提供する
・保険料も納得の価格

「事故にあわない」とはどういうことなのか? 4つの特徴の具体的な内容とは? 担当者の安藤氏に直接聞いてみた。

お客さまの真のニーズは、『事故にあわない』こと

「3年ほど前から、全社横断で『将来のイーデザイン損保のありたい姿』を考えるワークショップを開催してきました。その中でお客さまの真のニーズは「そもそも事故にあわない」ことであると気づきました。そのニーズに応えるために開発したのが、『&e(アンディー)』 なのです。」(イーデザイン損害保険株式会社CX推進部アシスタントマネージャー安藤愛美)

イーデザイン損害保険株式会社CX推進部アシスタントマネージャー安藤愛美

世界シェアNo.1のOcto Telematics社の IoTセンサーを 国内の損害保険会社で初導入

確かに事故にあわないということはドライバーにとって願ってもない話だが、保険でどうやってそれを実現するのか。疑問に感じた人も多いだろう。

その仕組みはこうだ。

「&e」の契約をすると、1辺が3cmの立方体の小さな 「IoTセンサー」が送られてくる。このセンサーはOctoTelematics社(以降、OCTO)製で、「&e」が国内の損害保険会社で初めて導入したものだ。これを車のダッシュボードに貼り付け、専用アプリとセンサーを連携させることで、安全運転に役立つ様々なサービスが受けられるというのだ。

「センサーは加速度を検知する機能があり、クルマの位置や走行ルートに始まり、運転中の様子も把握できるようになっています。例えば急ブレーキや急加速、急ハンドルを切ると、センサーが検知、『Tripレポート」として運転後にお客さまの スマホに提供されます。これを見ることで自分がどこで危険挙動を起こしたかを具体的に知ることができる。さらに自分の運転が「運転スコア」という形で点数化される。こうした振り返りを続けることにより、安全運転への意識が高まる。結果、事故にあうリスクが低減できると考えています。」(安藤氏)

実際、社内でモニター調査をした結果、96%が「安全運転意識が高まった」と回答した。安全運転に対する意識が高まることでリスクが下がることは想像に難くない。

しかも、契約者に加えて、同じ車に乗る家族もアプリを利用できる。たとえば、父親が、免許取り立ての息子の運転が心配な場合でも、息子の運転傾向を把握できるため、家族の運転を見守りながら、一緒に安全運転意識を高めることができるのだ。