2022.02.10
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まさに「デジタルな職場」…! コミュニケーションを促進する「Slack」の実力

「時間も空間も関係なくなる」

こうした機能を活用することで、社内外のコミュニケーションを促進し、さらに業務効率の改善にもつなげることができる。これはまさに会社を動かすデジタル中枢といえるものになるだろう。

実際に Slack を導入した株式会社カクイチの社長や社員からは、こんな声が寄せられている。

「ある社員が、『お客様のところでこういうことが起こってしまい、どうしたらいいか』という質問を投げた際に、全国の営業マンからアドバイスが寄せられ、すべての知恵を結集することができた。それは電話やメールでは絶対にできないこと」

「Slack の良さは共有できること。いつでも意見しあって、会議ができる」

「FAX業務が Slack に置き換わって、大きく効率化できた」

「社長のつぶやきというチャンネルを作ったところ、社員の多くがコメントをくれるようになった。社員と直接対話ができる。上も下もなくなる。時間も空間も関係なくなる」

「全国各地に散らばっている社員と、同じ階の同じオフィスで仕事をしているような感覚」

「この情報ツールが、いかに我々のマインドを変えるかという事を体感した」

Slack は、まさにデジタルな職場であり、これからの多様な働き方の根幹を支えるものとなるだろう。リモートワークの導入によって、コミュニケーションに課題を感じている企業にとってはこれ以上なく有益なものとなるに違いない。会社にさらなるコミュニケーションの促進をもたらしたいと考えているのであれば、ぜひ Slack の導入とさらなる活用を検討してみてはいかがだろうか。