2021.11.20

サイバーエージェント60万円。100円つみたてしていたら

ゲーム「ウマ娘」が人気

AbemaTVや、スマホゲーム、web広告などを手がけているサイバーエージェント。同社がスマホゲームで最初のヒット作となった「戦国炎舞 -KIZNA-」をリリースした2013年4月から、毎日100円ずつつみたて投資をしていたら、いまの評価額は60万円になっています(2021年5月31日始値ベース)

最高で62万円

「 サイバーエージェント 」がリリースした「戦国炎舞 -KIZNA-」は戦国時代の武将たちを使って仲間とともに合戦を行う、リアルタイムカードバトルです。リリースとともに大きな反響を呼び、いまでは累計560万ダウンロードを突破しています(2021年4月1日時点)。

 

その後も同社は、2014年の「グランブルーファンタジー」や2021年の「ウマ娘 プリティーダービー」など多くのヒット作を生み出しました。積み重ねた経験値に加え、新参プレーヤーと古参プレーヤーが同時に楽しめる工夫などを凝らし、これからも人気ゲームを輩出する可能性があります。

そんなサイバーエージェントを2013年4月15日から、毎日100円つみたてていたら、最高で62万円に達していました。

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