『路傍の石』のことでしょうか。

こんな感じに、古典から新しい作品まで、覚え違いのタイトル90選掲載。読み進めていくと、「あーこの本読んでみようかな」という気持ちになるのもおもしろい。本好きはもちろん、物を調べるのが好きという人も検索技のヒントをもらえる1冊だ。

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こちらの著書に参加した福井県立図書館の図書館司書・宮川陽子さんのインタビューは別記事でご紹介しています。
『「取り調べといえばかつ丼」はなぜ?図書館司書が問題解決する「検索の極意」がスゴイ』