【アメブロブロガー・オギャ子の「捨てる育児」#27】

3人兄弟の母でブロガーのオギャ子さん(ブログはこちら)が子育てをする中で、「これは引き算できる!」or「いや、これは流石にできない……」と学んだことについて、自身の経験談から書き下ろしの漫画と写真とともに教えていただく本連載『捨てる育児』、第27回目のテーマは「紙ベースでの連絡」について​。

このコロナ禍で以前よりも学校からメールでの連絡が増えたというオギャ子さん。とはいえ、メールでのやり取りができない家庭もあるはず。そんなさまざまな家庭へもしっかり情報が行き渡るようにと、メールだけでなく紙でのお便りも用意してくれる学校の先生方に感謝するとともに、実は少し気になっていることも……。「こんなこと気にしているの、自分だけ?」と思っていたようなのですが、意外と同じように感じていた人がいたそうで……?

コロナの状況に合わせて随時やり方を変えるなど、絶えず試行錯誤してくださっている先生方には頭が上がらない一方で、こうしたらもっと良くなるのでは?と感じたことを率直に綴っていただきました。

オギャ子さんのインスタグラム「オギャスタグラム」でもまだ出していない、未公開エピソードをご覧ください。

オギャ子(おぎゃこ)
1982年、大阪生まれ。アメブロブロガー。マイペースなちゅんたん(長男)、心優しく激しさも持つゆいたん(次男)、甘え上手なほーちゃん(三男)という三兄弟の母。夫は輪郭が四角いことから「四角」と呼ばれている(オギャ子さん命名)。転勤族だったが、最近ついに一軒家を購入。四角さんも転職し、いまは家族みんなで大阪住まい。

イラスト・文/オギャ子

届いたメールに、
肝心の連絡の詳細が載っていない…

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