2021.08.19
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不動産投資、「東京のワンルーム」がコロナ後も「安全」と言えるワケ

「自己資金ゼロ投資」の全容を公開

提供:明光トレーディング

人気の高いマンション投資・マンション経営

2020年、コロナ禍は私たちの生活を大きく変えた。特徴的なのは、テレワークの普及などにより、郊外へ移住する動きが増えたことだ。「都心・駅近」物件やタワーマンションの価格が過熱しすぎたこともあり、ファミリー世帯がそれを避ける傾向も見られる。

とはいえ、都内の一戸建てやワンルームマンションなど、東京エリアの住居用物件は依然として非常に人気が高い。それはつまり、不動産投資のチャンスがまだまだ眠っているということだ。

1990年の創業以来、30年以上にわたり、東京エリアの不動産投資・マンション経営を提案・サポートする明光トレーディング。専務取締役の立花秀一氏は、自身でも東京のワンルームマンション経営で「自己資金ゼロ」からの資産形成・運用を実践してきた。

明光トレーディング専務取締役の立花秀一氏

立花氏は、マンション経営は投資初心者でもまったく難しくないと、経験から語る。

「マンション投資やマンション経営は大変なんじゃないかと言う方もいらっしゃるんですが、基本的には『ほったらかし投資』です。一部屋単位で保有して、部屋の中は賃貸管理会社、建物全体の管理は建物管理会社にすべておまかせでOK。

ご多忙な会社員、公務員、医師・医療従事者の方、会計士や税理士などの方が、株式投資などと併行して取り組んでいます。

始めるにあたって、まずは『何のためにやるのか?』を意識してください。あくまでも長期的な『将来の年金プラス家賃収入』が目的・ゴールです。年金や、預貯金を切り崩すだけで『ゆとりある老後生活』は難しいです。必ず現役時代からの『自助努力』が大切になります」