【アメブロブロガー・オギャ子の「捨てる育児」#21】

3人兄弟の母でブロガーのオギャ子さん(ブログはこちら)が子育てをする中で、「これは引き算できる!」or「いや、これは流石にできない…」と学んだことについて、自身の経験談から書き下ろしの漫画と写真とともに教えていただく本連載『捨てる育児』、第21回目のテーマは「母の日・父の日のイベント、してほしい気持ちとする立場」について​。

母そして父に日頃の感謝を伝えるこのイベント、子供主体で動く家庭もあれば、親始動で動く家庭も。本来「子供」が「親」に感謝を伝える日なわけですが、お子さんが小さいとそうもいきませんよね。では皆さんのご家庭はどうしているでしょうか? 

オギャ子さんが先日の「父の日」にやってしまった失敗と反省をもとに、夫の一言によって気付かされた夫婦関係の根底にあるものを伝えてもらいます。

オギャ子さんのインスタグラム「オギャスタグラム」でもまだ出していない、未公開エピソードをご覧ください。

オギャ子(おぎゃこ)
1982年、大阪生まれ。アメブロブロガー。マイペースなちゅんたん(長男)、心優しく激しさも持つゆいたん(次男)、甘え上手なほーちゃん(三男)という三兄弟の母。夫は輪郭が四角いことから「四角」と呼ばれている(オギャ子さん命名)。転勤族だったが、最近ついに一軒家を購入。四角さんも転職し、いまは家族みんなで大阪住まい。

イラスト・文/オギャ子

父の日に大反省!
夫が最後に吐き捨てた言葉とは…

\右にスクロールしてお読みください!/