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人気はあるのに、数字が取れない…広瀬すず『ネメシス』W主演にかかる「2つのプレッシャー」

民放では3年ぶり

NHKの朝ドラ『なつぞら』でヒロインを演じた広瀬すず(22歳)にとって、この春は女優人生を左右する大事な季節になりそうだ。

「4月11日(日)にスタートした『ネメシス』(日テレ系)で、約3年ぶりに民放の連ドラ主演を務めるのです。

日本テレビ『ネメシス』の公式webサイトより
 

実は、今作は広瀬にとってリベンジ戦。前の民放主演作『anone』(日テレ系)が全話平均視聴率6・1%、その前の主演作『学校のカイダン』(日テレ系)は9・3%と、どちらも2ケタには届いていません。

知名度の割には数字がついてこない状態が続いていて、本人もこのドラマにかけているのではないでしょうか」(芸能プロ幹部)

自分自身のこともさることながら、広瀬にかかるプレッシャーは他にもある。

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