独占告白!「小室圭文書」に元婚約者が反論「私は納得できません」

小室さん母子との「認識のズレ」
週刊現代 プロフィール

'12年1月には、圭さんの留学にあたって、一定の預金残高が必要だと言われ、200万円を振り込んだこともあった。

こうしたおカネが積み重なって「400万円」となった。そうして'12年9月、度重なる金銭要求を負担に感じ、A氏は婚約解消を切り出したのだ。

 

この婚約解消の話し合いはA氏の自宅で行われたが、その際、圭さんは会話を録音していたと文書で明かしている。

「以前からいつか婚約解消を告げなくてはならないと考えていて、覚悟を決めて切り出しました。

事前に私から『今日は大事な話がある』などと伝えていたわけではなかったので、圭君が録音していたと知り、驚きました」

文書では、この場でこれまで渡してきた金銭についてA氏が「返してもらうつもりはなかった」と発言したことが、鬼の首を取ったように繰り返し強調されている。

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