【2022年卒版】 就活生もその親も必読!「一流ホワイト企業ランキング」TOP100

竹内 健登 プロフィール

一流ホワイト企業 40位~21位

35位には株式会社VOYAGE GROUPがランクインしています。デジタル広告に強みを持っていますが、それ以外のジャンルにも積極的に先行投資を行なっている話題のベンチャー企業です。

33位にはシスコシステムズ合同会社

ワークスタイル革新、働き方改革を率先する企業として知られ、2014年(平成26年)に一般社団法人日本テレワーク協会が主催する第14回「テレワーク推進省」会長賞を受賞、2015年(平成27年)には厚生労働省が新たに創設した「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰制度(輝くテレワーク賞)」において、初の厚生労働大臣賞「優秀賞」受賞企業となっています。

また、Great Place to Work Institute Japanが実施する日本国内「働きがいのある会社」のランキングで、2018年(平成30年)版の大企業部門(従業員1000名以上)第1位となっていることからも、この会社のホワイトぶりが伺えます。

26位にはアークシステム株式会社が来ています。優秀な人材が集まったSIerで、社員数が181名と少ないながらも存在感を放っています。

 

25位の株式会社アシストはパッケージソフトの導入サポートを主軸とした面白いビジネスモデルを展開。社員数も1000名を超えています。ここも存在感がありますね。

24位には有名なApple Japan合同会社がきています。待遇、風通しの良さ、士気などの面からも高い評価を受けていました。

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