毎日マスクに発射! 地球資源に配慮したオナニーを8年間続けた結果…

佐伯ポインティのとれたて猥談!
「エロデューサー」という肩書きで活動し、日本初の「猥談バー」を手がける佐伯ポインティさん。彼のもとに集まる大量の猥談から選りすぐりの「ちょっとエロい話」をお届けします。

今回は「毎日その日つけてたマスクに射精して1日を終えるのがルーティーン」というKくん(26歳)の猥談!マスクの二毛作〜!

というわけで、withコロナ時代を生きる全ての人に捧ぐオナニー猥談、取材してきました!

ある日マスクをみて気づいたこと

Kくん 僕、学生時代から体調管理のために冬は毎日マスクを付けていたんです。毎日使い捨てってもったいないなと感じていて。

ポインティ 地球資源に想いを馳せられる子だったんだね。

Kくん 毎日家帰ってゴミ箱に捨ててたんですけど、ある日取った時のマスクのフォルムをみて、ふと「これ精子受け止める形しとんな」と。

 

ポインティ 「命を刈り取る形をしてるだろ」じゃん。

Kくん それで試しにマスクに射精してみたんです。そしたら染みずにちゃんと受け止めてくれて。ティッシュだと染みるときあるじゃないですか。

ポインティ 試しに射精するってあんま言わないよね???

Kくん そうしてマスクの精子を受け止める者としての能力を知ったのが、マスク射精を始めたきっかけでした。

ポインティ それからどんな感じにしてるの??

Kくん 家帰ったらまず、マスクを外してベッドに横たえさせとくんです。

ポインティ マスクのベッドイン!!

Kくん 次にマスクのフォルムを活かせるように、縦向きにセットします。

ポインティ 縦!!ちょうど受け止める形になるもんね。

Kくん その後は思う存分ベッドの上でオナニーして、クライマックスで身体を起こして、マスクに向かって射精します!

ポインティ まあそこは予想通りの流れで草。

Kくん それで最後捨てる時は耳にかけるとこキュって結んで捨てるんです。

ポインティ 小粋な風呂敷さながらに精子包んでんね〜。