【育児トップブロガー・オギャ子の「捨てる育児」#7】

特徴的なイラストで展開される痛快育児エピソードが圧倒的人気を誇る、3人兄弟の母で育児トップブロガーのオギャ子さん(ブログはこちら)。

3児を育てる中で、「これは引き算できる!」or「いや、これは流石にできない…」と学んだ子育てについて、自身の経験談から書き下ろしの漫画と写真とともに教えていただく本連載『捨てる育児』、第7回目のテーマは「外野の声に怯える子育て」

「それ、しつけ的にどうなの?」。SNSありきの社会になり、外野の声がより目に耳に入りやすい時代ですが、子どもと一番長い時間を過ごしているのはどう考えても親であり家族であるはず! 一番大切なのは外野からの意見より、子どもへの確かな「愛情」。友人との会話の中で、スッと肩の力が降りたというオギャ子さんのエピソードをお届けします。

オギャ子さんのインスタグラム「オギャスタグラム」でもまだ出していない、未公開エピソードをご覧ください。

オギャ子(おぎゃこ)
1982年、大阪生まれ。アメブロトップブロガー。マイペースなちゅんたん(長男)、心優しく激しさも持つゆいたん(次男)、甘え上手なほーちゃん(三男)という三兄弟の母。夫は輪郭が四角いことから「四角」と呼ばれている(オギャ子さん命名)。転勤族だったが、最近ついに一軒家を購入。四角さんも転職し、いまは家族みんなで大阪住まい。

イラスト・文/オギャ子

子育て、ラクしたって良いじゃない!

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