# 女子アナ

「黒すぎる」から「柔らかすぎる」に転向? 岡副麻希アナのインスタに注目が集まるワケ

今や「やわらかすぎる女子アナ」に?

フリーアナウンサーの岡副麻希(28)が10月29日にインスタグラムを更新し、美しい背中を惜しげもなく披露した大胆ワンピース姿を投稿した。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

岡副麻希(@maki_okazoe_official)がシェアした投稿 -

この投稿は10月30日に発売したフォトブック『おりたたみおかぞえさん』(扶桑社)のイベント告知を兼ねたもの。

岡副アナの代名詞ともいえる美しい「小麦色の素肌」を見たファンたちからは、「きれいすぎる…」「ナイス背中です!!!」「きっとバカ売れしますよ」「背中が眩しいなぁ〜」「これは期待できますよ」と絶賛の声が相次いだ。

今回のフォトブックは「軟体ポーズ」をふんだんに収録した内容になっているのだが、それというのも、岡副アナのインスタといえば体操選手顔負けの柔軟性がこれまでにも話題となっていたからだ。

過去の投稿を見てみると、Y字を超えた「I字」バランスでポーズを決めた写真や、背中を大きく反らせたイナバウアーポーズ、180度開脚したまま、べったりと上半身を倒した姿などの“衝撃写真”が頻繁にアップされており、そのたびにコメント欄は「どーなってんの!?」「どんだけ柔らかいの」「こんにゃくの様ですなぁ」「軟体動物みたい」と、驚愕の声が殺到。その度にネットニュースとなっていた。

「岡副アナは女子アナが多く在籍するセント・フォースの所属です。SNSなどの個人の発信に対して事務所の制限が厳しいようで、テレビに出演した際、『ブログはダメ。インスタはやっとOKが出た』と話していました。

そのインスタですが、ノースリーブやショートパンツ姿で際どいポーズをするなど露出度が高め。今回の『軟体ポーズ』をテーマにしたフォトブックもインスタの投稿から人気に火がつき、書籍化されたようです」(芸能記者)

フリーアナウンサーの岡副麻希(2017)
 

岡副アナ曰く、「体はずっと柔らかい」そうだが、日々のストレッチと、昨年3月から肉体改造のために行っているというパーソナルトレーニングが、この見事なスタイルを生み出しているのだろう。

水泳などのアクティブな趣味に加え、もともと日焼けしやすい体質であること、また「できるだけ肌に何も塗りたくない」という信念からこんがりと日焼けし、「黒すぎる女子アナ」と称されてきた岡副アナ。今後は「やわらかすぎる女子アナ」として、さらなる軟体セクシーショットを期待したい。

写真/ロケットパンチ