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「ゴルフ界のシャラポワ」圧巻の美ボディ…!ロシア人女子ゴルファー、マリア・ベルチェノワが美しすぎる

あだ名は「ゴルフ界のシャラポワ」

2020年に入ってから、ロシア・モスクワ出身の元プロゴルファー、マリア・ベルチェノワ(34)のInstagramがアツい。タンクトップ姿で麦わら帽子をかぶり、ウサギを抱き上げている写真を公開したのは5月9日のこと。

ウサギを抱き上げているマリア・ベルチェノワ(公式Instagram:@mariaverchenova より)

7月10日には、ノースリーブのトレーニングウェアとショートパンツを身に着けて、森の中を走っている姿を投稿した。

トレーニング中のベルチェノワ(公式Instagram:@mariaverchenova より)

【写真】ベルチェノワの美バストをもっと見たい!

 

どちらの写真でも彼女の引き締まった腕や腹筋は美しく、コメント欄には「体が美しすぎる…」「そのまま抱きしめたい!」といった熱いファンの声が寄せられた。

2006年にモスクワ出身の彼女がプロへと転向したことで、史上初のロシア人プロゴルファーが誕生した。力強くダイナミックなプレーを活かしてヨーロッパやアメリカの女子ツアーで活躍し、2016年にはロシア代表としてリオデジャネイロオリンピックにも出場。16位という結果に終わったものの、ホールインワンを達成して話題となった。175cmの長身とその美貌で注目を集めて、「ゴルフ界のマリア・シャラポワ」とも呼ばれる。

選手としてはもちろん、ロシアのゴルフ雑誌の編集者兼ライターとしても活躍していたベルチェノワだが、2016年9月15日から18日にかけて行われたアメリカ女子ツアー「ザ・エビアン選手権」を最後に、現役を引退している。

現在では8歳の娘との楽しげな日々をInstagramで公開しているが、時折投稿されるスイングの動画からは、今でもトレーニングを積んでいることが伝わってくる。現役を退いてもなお輝き続けるベルチェノワから、今後も目が離せない。

【写真】「ゴルフ界のシャラポワ」圧巻の美ボディ…!