Photo by gettyimages

美しすぎる世界女王「ダリア・ビロディド」の美脚にファンから「まぶしい」の声

ウクライナの柔道家

谷亮子選手の記録を更新

「美しすぎる柔道家」として知られる、女子柔道48キロ級の世界チャンピオン、ダリア・ビロディド。2018年の世界柔道選手権で、谷亮子選手の最年少優勝記録を更新し、25年ぶりに若干18歳で史上最年少で優勝を果たした選手だ。

両親の影響で6歳から柔道をはじめたダリアは、8歳よりメキメキと頭角を現し、2015年のヨーロッパカデの44キロ級で優勝、翌年に階級を上げてのぞんだ同大会では二階級を制覇し、さらにはヨーロッパジュニア大会でも優勝を果たした。

ダリアの柔道の特徴はなんといっても、172cmの長身を生かし繰り広げられる技の数々だ。手足の長さを武器に、足技で相手を巻き込むスタイルで攻めることから「『アナコンダ』の異名を持っている」と、自ら明かしている。

そんな、ダリアも今年の10月で20歳。ますます磨きがかかる美貌を自身のインスタグラムで惜しげもなく披露している。これにファンも「まばゆい美が降りてきた…」「本物の姫…」などの絶賛のコメントを寄せている。

 
#dariabilodid7
dariabilodid7

インスタグラムでは、ほかにも、同じく柔道家の父親とのツーショットや、練習中と思われる写真も多数披露。試合会場で見せる「強さ」とはまた一味違った、柔らかい顔を覗かせるダリア。今後の活躍がますますな選手のひとりだ。