初出産から復帰の高橋真麻、相変わらずの頑張り屋さんでちょっと心配

「局アナ時代より眠れる」とは言うが…
現代ビジネス編集部

増えた体重も、すでに戻った

産休明け初の現場であるため、今後の育児についてもコメント。「高橋英樹おじいちゃん」は出産直後から初孫にメロメロらしいが、なるべく両親の手を借りず、旦那さんと二人三脚で取り組みながら仕事と子育てを両立させたいと話した。

そのせいか、出産によって6kg増えた体重も、ハードな子育てによって現在は元に戻っているという。体調について質問されると、「朝の番組に出演していた局アナ時代に鍛えられたので夜泣きも大丈夫」と答えていたが……。

写真/岡田康且
 

真麻といえば、本業はフリーアナウンサーにもかかわらず、これまでバラエティ番組の様々な企画に体当たりで挑戦してきた。ときには頑張りすぎのフシがあり、見ているこちら側が気をもむ場面もあったが、産休明け、いきなりこんなに「全力」で大丈夫かちょっと心配にもなる。

これからどうぞ頑張りすぎないように、仕事と子育てに邁進してください!