海外経験者ほど「もう手放せない」JALカードプラチナの極上おもてなし

実は年会費以上のメリットが

提供:クレジットカードプラス

JALが発行するお得なクレジットカードのなかでも、最上級に位置するのが「JALカードプラチナ」だ。一言でいえば、海外出張や海外旅行をかつてないほど快適に、そして贅沢にしてくれるカード。特に、海外出張が多いビジネスマンや、海外旅行が大好きな人はきっと満足するはずだ。プラチナ会員だけが許された極上のサービス内容を紹介していきたい。

贅沢なラウンジが使い放題

海外出張や旅行において、意外と困るのが空港での過ごし方だ。フライトまで持て余すほどの時間ができることもあれば、スキマ時間でどうしても終わらせたい仕事を抱えていることもあるだろう。

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そんなときに限って適当な場所が見つからず、広い空港内をさまよい歩いて疲れ果ててしまう始末……。これほど無駄な時間の使い方はない。

実は、プラチナ会員はフライトまでの時間を特別な場所で過ごすことができる。それが、「プライオリティ・パス」を持った人間しか入れない空港内ラウンジだ。

プラチナ会員であれば、プライオリティ・パスが提携する世界140カ国以上、1300以上のラウンジが使い放題となる。

もちろん軽食やドリンクを楽しんだり、新聞や雑誌をゆったりと読むことも可能。多くの場所でWi-Fi環境が整っているので、仕事をスムーズに進めることもできる。会員だけに許された空間で、リラックスするのも集中するのも本人次第というわけだ。

ただでさえ海外渡航は長時間の移動でストレスを感じがち。だからこそ、フライト前くらいは好きなように過ごしたい。プライオリティ・パス特典は、フライト前の待ち時間をあなたが望んだ通りの快適な時間にしてくれるに違いない。

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あなただけの秘書が渡航先でサポート

さらに、プラチナ会員はフライト前だけでなく、海外渡航先でもスペシャルな待遇を受けることができる。なんと自分だけの秘書がついてくれるのだ。

その名も「プラチナ・コンシェルジュサービス」。シンプルに言えば、あなたのやりたいことを叶え、もしもの事態を徹底的に支えてくれるサービスだ。24時間365日対応してくれるというのだからなんとも頼もしい。

出張や旅行で何度海外に行こうとも、やはり勝手知ったる日本のように何事もスムーズにはいかないことが多い。急な海外出張では十分な準備もできないまま現地に赴くこともあるだろう。あるいは、旅行先で膨大な情報のなかから美味しいレストランを見つけ出すのもなかなか骨が折れる。

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だが、コンシェルジュに連絡をすれば、大半のことは解決してしまう。プラチナ会員が行うべきは、ただ自分の要望を伝えるだけ。

「まだホテルを予約していない…!」という状況でも、コンシェルジュにさえ連絡をすれば、迅速にホテルを確保してくれる。

悩ましいレストラン探しからも解放される。コンシェルジュに金額や場所など条件を伝えれば、間違いのない店をスムーズに見つけ出してくれるからだ。ほかにも、現地ミュージカルのチケット購入やお土産のアドバイスもお手の物。

また、渡航先での体調不良ほど不安なものはない。そんな時もコンシェルジュに連絡すれば、病院の手配をしてくれるので安心していい。アクシデントに巻き込まれた際は、適切な弁護士を紹介してくれることさえある。

確かにウェブ検索で大半のことは解決できるようになった。一方で、情報の洪水のなかで正確な情報を手にする手間はむしろ増えたと言えるだろう。

プラチナ・コンシェルジュサービスは、電話を一本かけるだけ。海外滞在中のあなたの手間が激減すること請け合いだ。

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最高1億円補償の海外旅行保険

プラチナ会員ならば、旅行に限らず出張中でも、渡航先でのケガや病気を手厚くサポートしてもらえる。なぜなら充実の海外旅行保険が付帯しているからだ。

やはり海外滞在中の突然のケガや病気は恐ろしい。しかも、海外では日本のような医療保険制度がない国も多く、高額な治療代を請求されることもしばしば。不幸なアクシデントに見舞われたときこそ、少しでも安心したいというもの。

その点、プラチナ会員は、渡航先でのケガと病気の治療に対して、それぞれ最高1000万円まで補償される。海外では数百万円の治療代を請求されることもあるが、これだけの補償額ならひとまず安心だ。

病気やケガで入院をしなければならないとき、なかには日本の家族が現地へ駆けつける必要が生じるかもしれない。本来ならばその分の渡航費やホテル代は余計に発生する。だが、これも年間1000万円まで補償が可能。

なにより、渡航先でのケガによって何かしらの後遺症が残ったり、同じくケガによって死亡してしまった場合は最高1億円が補償される。

嬉しいのは、プラチナ会員に付帯する旅行保険の全てが自動付帯だということだ。海外渡航前の事前申請は不要で、渡航先でのプラチナカードの利用も条件になっていない。海外に行きさえすれば、煩わしい手続きや条件はなしに自動で保険の対象となる。

病気やケガは突然の訪れるもの。仕事に集中したい海外出張、滞在を楽しみたい海外旅行のときほどそのダメージは大きいだろう。プラチナ会員に付帯する海外旅行保険は、そんな心配や不安を最小限にして、あなたの海外滞在を充実させてくれる。

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おトクにパリやハワイにも行ける

JALカードと言えば、マイルのことを忘れてはならない。貯まったマイルに応じて、国内外の航空券と交換できるのは、他のクレジットカードにはあまりない魅力のひとつ。

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海外出張あるいは海外旅行がメインであればマイルの貯まり具合も凄まじい。

月に1度、東京-ニューヨーク間をビジネスクラス利用すると、最初の1年間だけで257,120マイルが貯まってしまうのだ。これは日本-パリ間の往復航空券を、ビジネスクラスで、しかも2人分ゲットできるほど。

ちなみに、日本-ハワイ間の往復航空券(エコノミー)なら、なんと5人分と交換することができる。普段は仕事に集中しつつも、まとまった休みには家族を海外旅行に連れ出せる、なんとも家族孝行なカードではないか。

さらに、プレミアム会員は100円=1マイルが貯まる「ショッピングマイル・プレミアム」(通常年会費3,300円)が無料でついてくるので、普段の買い物でもどんどんマイルが貯まっていく。

もし月に20万円のクレジット利用があれば年間24,000マイルが貯まり、北海道から沖縄まで、日本全国どの区間の往復航空券とも交換できてしまう。

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海外での豊かな時間が増えるカード

これだけの特典がついて年会費は34,100円(税込)

通常、全世界の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスを無制限に利用しようと思ったら、429ドル(約43,000円/1ドル=100円換算)を支払わらわなければならない。普段の生活で「プラチナ・コンシェルジュサービス」のような秘書をつけるとしたら、もちろん無料というわけにはいかない。

それだけで「プラチナ」の年会費がいかにおトクかが分かるはず。

海外出張にしても、海外旅行にしても、普段とは少し違った特別な時間を過ごすことになる。頻度が多くなればなるほど、そのかけがえのない時間をもっと有効に使いたくなるだろう。

だが、実際は多忙な現代で時間を増やすことは困難に等しい。

JALカードプラチナは、海外渡航に伴うあなたの手間を徹底的に減らし、新たに自由な時間を提供してくれる貴重なカードだと言えるだろう。それを考えると、年会費以上のとてつもない価値を感じられないだろうか。