ハンドルから手を放していても、道路の中央を走ってくれる
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日産・新型スカイラインが誇る「プロパイロット2・0」を体感!

運転支援技術で、快適なドライブを

提供/日産自動車

ほぼ自動で運転をサポート

「日産自動車は20年以上、運転支援技術の開発にトップランナーとして力を注いできました。プロパイロット2・0は、交通死亡事故ゼロに向けた、現時点での一つの回答と言えるでしょう」(日産自動車日本マーケティング本部・丸地隆史氏)

このプロパイロット2・0最初の搭載車が遂に登場した。それが、9月に販売が開始された新型スカイラインである。

日産の開発者が自ら30万㎞以上を走行し、運転支援技術を開発。新型スカイラインには、こうして積み上げたデータが反映されている

スカイラインは62年の歴史を持つ車だ。「技術の日産」を象徴するブランドで、運転好きのユーザーが多い。

プロパイロット2・0の最大の特徴は、高速道路のさまざまなシーンで、高次元の技術で運転をサポートしてくれることだ。同一車線内では、アクセルを踏む必要も、ハンドルを握り続ける必要もない。また、前を走る制限速度以下の車を安全に「追い抜ける」と判断すると、追い越しを車から提案して支援する。