売り切れ必至のグランドフィナーレグッズは、35周年の思い出を形に!

2018年 4月15日からスタートした東京ディズニーリゾート®35周年のアニバーサリーイベントがいよいよフィナーレへ! 東京ディズニーランド®では、2019年 1月11日から3月25日の間、「東京ディズニーリゾート35周年“Happiest Celebration!”グランドフィナーレ」を開催しています。

今回は、“35周年のアレ” を再現したグランドフィナーレのスペシャルグッズを5つ、ご紹介します。どのアイテムも人気で、品切れとなる場合も! 気になるアイテムは見つけたらすぐに手に入れて!!

35周年の要素がグッズに!

スペシャルグッズの発売初日には販売店舗に長蛇の列ができたり、入場制限がかかるほど! そんな注目度が高いスペシャルグッズは約65種類登場し、なかでも特にオススメしたいのは35周年イベント中にパークで見かけたアレコレをイメージしたアイテム。

SNS映えNo.1フード
ミッキーパンが
クッションになって登場

スペシャルセット(ミッキーパン〈キャラメル&カスタード風クリーム、ホワイトチョコ、ストロベリークリーム〉グレープゼリー、お飲物のチョイス)¥1070/スウィートハート・カフェ

35周年イベント期間中に登場したスペシャルメニューの中で特に話題となったのが「ミッキーパン」。にっこり笑った表情がキュートなミッキーのフェイス型パンが、グランドフィナーレを記念して新たなフィリングで再登場しました。
 

クッション(縦約45×横約52×厚さ約17cm)¥3000

人気のミッキーパンを模したクッションは、見た目のかわいらしさはもちろん、ふわふわ触感も◎。

35周年の象徴
セレブレーションタワーが
スナックケースに!

35周年仕様の「セレブレーションストリート」として様変わりした、ワールドバザール内のメインストリート。その中央に設置されている高さ約10mのモニュメント「セレブレーションタワー」は、まさに35周年の象徴とも言える存在です。
 

カラフルチョコレート、ミニスナックケース付き ¥800/ヒューイ・デューイ・ルーイのグッドタイム・カフェ ※グミキャンディ、ミニスナックケース付き(¥800)は、フードブース(アドベンチャーランド側、トゥモローランド側)で販売。

このセレブレーションタワーをモチーフにしたミニスナックケースが登場。本体を回すと取り出し口が開き、お菓子を取り出せます。

遭遇したらラッキー♪
華やかなリボンテープ演出を
ポーチで再現

日中、セレブレーションストリートでは、35周年のテーマソング「Brand New Day」が流れ、セレブレーションタワーがきらめく演出が定期的に行われていますが、数時間に1回、リボンテープが舞うことがあるのを知っていますか?

リボンテープ演出の時間は日によって異なり、非公開。偶然見ることができたらラッキー! という特別な演出です。
 

ポーチ(幅約21×高さ約15×マチ約5cm)¥2200

そんな陽の光を浴びてキラキラ舞うリボンの美しさを再現したのが、このポーチ。中に入っているスパンコールやラメが動くたびにきらめきます。

食べ歩きの定番
スペシャルチュロスが
ボールペンに変身

スペシャルチュロス¥350/パークサイドワゴン、ペコスビル・カフェ ※東京ディズニーシー オープンセサミでも販売。

35周年を記念して登場したインパクトのある紫色のチュロスは、コットンキャンディをイメージした甘い味付け。パーク散策のお供にぴったり。

ボールペン(インク色:黒、長さ約17.5cm)¥780

そんなスペシャルチュロスを再現したボールペンも登場。お土産にも喜ばれそう。

35周年だけの特別デザイン
パークチケットが
メモセットに!

リボンをイメージした華やかなコスチュームを身にまとったディズニーの仲間たちが描かれた、35周年の特別デザインのパークチケットをモチーフにしたメモセット。パークへ向かう時のワクワク感を思い出させてくれるグッズです。

思い出が鮮明によみがえる
特別なグッズを手に入れよう!

35周年のアレコレをモチーフにしたグッズは、「コレ、あったね!」「コレ、食べたね!」と、35周年のパークでの楽しかった思い出や感動を呼び起こしてくれるはず。ずっと忘れたくない思い出が詰まったスペシャルグッズ、ぜひ手にとってみてください!

東京ディズニーリゾート・インフォメーションセンター
☎0570-00-8632(9:00~19:00)
※一部のPHS、IP 電話・国際電話からは ☎045-330-5211
http://www.tokyodisneyresort.jp/
©Disney

 
※本記事内の価格は、すべて税込み価格です。
※掲載商品は、デザイン・価格の変更や、品切れとなる場合、販売を終了する場合があります。
Photo:Takaaki Inoue Composition:Aiko Hayashi

▼こちらの記事もチェック!