パラダイスカジノ・ウォーカーヒル
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東京からわずか2時間…週末に「名門カジノで美食」という優雅な選択

「非日常の世界」を案内しよう

提供:パラダイスインターナショナル

羽田空港からおよそ2時間で行ける都市、ソウル。

街中で買い物やエステ、美食にいそしむのも悪くはないが、ゆったりとした時間が流れるシティリゾートで過ごしてみてはいかがだろう。半世紀にわたって愛されてきた名門カジノリゾートの魅力を紹介したい。

ソウル市街の美しい夜景

美食にカジノ 非日常感漂うシティリゾートで優雅な週末を

今度の週末、どこに行こうか。国内旅行もいいけれど、もう少し刺激的で優雅な旅をしてみたい――そんな方におすすめしたいのが、ソウルだ。

ソウルといえば焼肉などのグルメ、女性なら買い物やエステを思い浮かべる人も多いだろうが、いつもと違う非日常感を求めるなら、ソウル中心街からほど近い“ウォーカーヒル”がいい。そこには、カジノや美食、スパなどを愉しめるシティリゾート「ウォーカーヒルホテル&リゾート」があるからだ。

「グランド・ウォーカーヒル」エントランス

週末の朝、羽田空港を出発すれば、およそ2時間でソウルに到着。ソウルの中心街から車を東に走らせると、緑豊かな峨嵯山(アチャサン)が見えてくる。その麓にある小高い丘がウォーカーヒルだ。

眼下にはソウルのシンボルである漢江(ハンガン)が悠然と流れ、目の前にはソウル市街の美しい風景が目に飛び込んでくる。中心街の喧騒から離れたせいか、時間の流れも穏やかに感じる。

ホテルに到着したら、まずはスパでリフレッシュ。午後はウォーカーヒルを散策したり、バーでお酒を愉しんだり。夕暮れ時を迎えたら、炭火焼肉などを提供するレストランで美味に舌鼓。なんとも贅沢なひと時だ。

「ウォーカーヒルホテル&リゾート」には韓国宮廷料理をはじめ、数多くのレストランが揃う。写真は炭火焼カルビ専門店「明月館」

夜が更けてきたら、ソウルの旅のハイライトとして政府公認の名門カジノ「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」に足を運んでみたい。

ラグジュアリーな雰囲気が漂うフロアには、ルーレットやバカラなど多彩なテーブルゲームがズラリ。格式ばったドレスコードはなく、スマートカジュアルでOKなのもうれしい。さらに初心者でもすぐにゲームを楽しめるよう、スタッフのサービスも行き届いている。

「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」には、ルーレットやブラックジャック、ポーカー、バカラなど多彩なボードゲームが揃っている。ゲームの遊び方も日本語版パンフレットや動画で確認でき、日本語が話せるディーラーも。ふらっと立ち寄ってもすぐにプレイできる

いつもより少しだけドレスアップして、ルーレットやブラックジャックで運試しするのはまさに非日常の愉しさだ。さらにゲーム中は飲食のすべてが無料で、料理の数々をビュッフェ形式で堪能できる。

週末の二日間で非日常感を気軽に味わえる「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」。その優雅な刺激を、パートナーとともに体験してみてはいかがだろうか。

名門としての品格と上質な雰囲気を兼ね備えた「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」は、1968年より続く政府公認の名門カジノ。初心者でも気軽に楽しめるカジュアルさがうれしい

文/大山次郎

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株式会社パラダイスインターナショナル https://www.paradiseinternational.co.jp