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快眠に徹底的にこだわった『究極の寝室』がついに誕生!

両親にもプレゼントできる「手作りDIY寝室」とは

提供:早稲田ハウス

寝室が変われば人生が変わる!

ぐっすりと眠れる手作りの寝室―――。

うまく眠れない、睡眠に悩む人たちのために、徹底して睡眠の環境にこだわった夢のような寝室が誕生した。しかも、家屋全部を立て直す必要がなく、寝室の内装をDIYキットで作れる。このキットを購入すれば、夢のような寝室を両親などにプレゼントすることもできるのだ。

この寝室の名前は、『究極の寝室 DIYキット』である。

安眠を謳ったDIYキットの寝室は、世界初の試みだろう。開発・販売しているのは、金光容徳社長が率いる戸建て住宅メーカー・早稲田ハウス(千葉県松戸市)だ。

「帰りたくなる家」のコンセプトで金光社長が住まい作りに関わって40年、健康住宅一筋に取り組んで10年が経つ。その中で見出したのが、「寝室が変われば人生が変わる」という寝室に対する揺るぎない哲学だった。

内装材は化学物質を含むものを極力避け、土や木材などの自然素材にこだわった健康住宅を作る中で、お客さまの声に耳を傾けた結果できたものです。思いがけなく今まで他の業者が関心を示さず手を付けなかった『ぐっすりと眠れる寝室』が、実は家の中で最も大切な部屋であったことに気付かされたのです」(金光社長)。

われわれが住む家を決める時に、台所や居間も重要だが、寝室にこそこだわるべきだと、金光社長は強調する。快眠によって、人は心と体のリズムが整えられ人生の質が高められる。そして、質のいい睡眠は寝室から生まれる。

われわれの人生は、3分の1を睡眠時間で占められている。平均寿命を84歳だとすると、実に人生の28年も寝ている計算になる。いい睡眠を取ることが健康的な人生を送ることにつながるということなのだ。そのことに気付かされたことが、『究極の寝室 DIYキット』の開発に取り組むきっかけとなった。

いま、日本人の5人に一人が何らかの睡眠の問題に悩んでいるといわれる。

「昼間に眠気を感じる」、「集中力が低下している」「寝付くまで時間がかかる」、「寝ているけど熟睡している感じがしない」など、眠ることに何らかの悩みを抱える睡眠障害が急増している。睡眠障害の代表的な症状が、先のような眠れない悩みを持つ不眠症。そして、本人は気がつかない場合も多いが、睡眠時に呼吸が止まる睡眠時無呼吸症候群だ。

不眠に悩む患者さんを多く診てきた「みやざきRCクリニック(都内品川区)」の宮崎雅樹院長が、こう指摘する。

こうした不眠を侮ってはいけない。不眠は様々な病気と深く関係している。眠るために睡眠薬に頼っている人も、全人口の5~7%もいるといわれているのである。