清原亜希 第1回 「"ピッコログランデ・フレンドシップ"で結ばれたモデルとシマジの間柄」

島地 勝彦 プロフィール

シマジ 亜希ちゃん、今日はお忙しいのに有り難うございます。

清原 いいえ、こちらこそ光栄です。シマジさんと対談できるなんて嬉しいです。わたしはシマジさんのご本はほとんど読んでいます。大ファンです。今日の対談は、シマジさんがよくお書きになっている、「運と縁」のお蔭でしょう。あのときの"じかあたり"がここまで発展したことになりますね。

セオ すると清原さんはシマジさんと以前に会ったことがあるんですか?

清原 はい。一度シマジさんとランチをご一緒させていただきました。

立木 シマジ、清原番長のゲンコツは痛くなかったか?

シマジ おれも痛いと思ったから、そのときはピッコログランデの店長夫婦に同席してもらったんだ。

セオ 何だ、ふたりだけの食事ではなかったんですか。

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シマジ セオ、おれだってわきまえってものを知っているんだよ。

清原 このマシンは格好いいですね。うちのは初期のネスプレッソマシンなんです。

セオ これを対談の謝礼としてすぐご自宅にお送りします。

清原 ホントですか。うれしいです。

セオ これはスグレモノですよ。コーヒーもエスプレッソもカプチーノも瞬時に出来ます。ミルクタンクは外してこのまま冷蔵庫に保管できます。今日はカプチーノを飲んでみてください。

清原 うん、美味しい。これからこのカプチーノが毎朝飲めますね。

セオ あとでご自宅の住所を教えてください。すぐに送ります。