高知工科大学 客員教授
朴 啓彰

昭和60年大阪大学医学部卒業後、関西労災病院などの勤務、高知大学医学部脳神経外科准教授を経て、平成20年から脳ドック診療に従事する。交通科学に脳ドックデータを活用し、脳から見た交通安全対策を研究している。