京都大学大学院教授
高山 佳奈子
KANAKO TAKAYAMA

東大助手、成城大助教授などを経て、2005年から京都大学大学院法学研究科教授。国際刑法学会理事。2006年、ドイツ連邦共和国功労十字勲章小綬章。著書に『故意と違法性の意識』(有斐閣)、共著に『法の同化:その基礎、方法、内容』(de Gruyter)など。