- アジアの安全保障と沖縄 日本は防衛構想をもって対応しなければ、漂流を続けるだけ
- 「まず消費税ありき」ではなく、社会保障の大改革を!
- 1月24日からの通常国会で野田内閣が乗り越えなければならない四つの問題点 独立自尊の精神を!
- 中湾の関係を変える台湾の総統選挙。 日本では政界再編!総選挙では第三者の大同団結を目指す
- 台湾、北朝鮮、中国、ロシア、アメリカ・・・、そして日本が激動の一年となりそうな2012年を迎えて
- 北朝鮮の金正日総書記が死去 日本は断固とした信念で、北朝鮮の新政権に対応せよ
- 野田首相の「安全運転」とは問題解決の先送りにすぎない。 国民がこの政権に愛想を尽かすのも時間の問題
- 日本の社会を改革する政策は、自公政権よりも遙かに後退し、「仕事をしない」野田内閣
- 税制改革、経済成長戦略、規制緩和、行政改革などを包括したグランドデザインの必要性
- 大阪ダブル選挙の結果を受けて、日本全体の大きな改革の第一歩となるようにすべき
- 米中対立の狭間で今、日本は早急にデフレの克服を実行しなければならない
- 医療分野についてTPP慎重派は既得権益の擁護か、患者の立場なのかーー野田首相はもっと情報を公開して議論すべきだ
- 自己の信念に忠実だった西岡武夫参院議長が憂えた「政治の信頼失墜」が繰り返されないことを祈る
- 「国際社会の中の日本」という視点を欠いたまま民主党政権 このままでは、日本の衰退が加速される
- 日本をめぐる国際情勢における6つの不安定要因 内向きな内閣では立ち向かえない
- 民主党政権の公約違反と迷走ぶりが目立つ年金改革 皆が元気なうちは働き続ける事が出来る社会を目指すべき
- 綻び始めた野田政権 小沢問題、朝霞の公務員宿舎建設問題など問題が山積する民主党
- 野田内閣発足から1ヵ月で浮き彫りになった懸念 適材適所とは言いがたい閣僚たちや発信能力に欠ける首相
- 順調とは言えない野田内閣 被災地のためにも一刻も早い対応を
- 野田内閣の躓き 問題発言を繰り返す閣僚、国民のための公僕として全身全霊を捧げる覚悟を
舛添レポート
(ますぞえ・よういち) 自民党参議院議員 1948年、福岡県北九州市生まれ。東京大学法学部政治学科卒業、東京大学教養学部政治学助教授を経て、舛添政治経済研究所所長。01年より参議院議員。安倍、福田、麻生政権で厚生労働省を務める自民党随一の論客として、総裁候補にも擬せられる。
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