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牧野洋の「ジャーナリズムは死んだか」
健全な民主主義に欠かせないジャーナリズムが危機を迎えている――。新聞記者として20年以上にわたって日米欧で経験を積んだ国際派ジャーナリスト、牧野洋。ウォーレン・バフェットやピーター・ドラッカーへの直接取材などで知られる。ジャーナリズム教育の最高峰「コロンビア大学ジャーナリズムスクール」を卒業した経験を生かし、アメリカからジャーナリズムの最前線について報告する。
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