メディアと教養

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コラム一覧
この著者に聞け
この著者に聞け

話題のベストセラー、注目の新刊、必読の名著の著者たちが明かす、「混迷の時代」を切り開く「智恵」と「哲学」  

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Nespresso Break Time @Cafe de Shimaji
Nespresso Break Time @Cafe de Shimaji

有名作家、学者、経営者、政治家たちがこっそり訪ね、至高のNespressoを愉しむ、東京・広尾の伝説のエスプレッソカフェ「Café de Shimaji」。このカフェの主宰者である島地勝彦氏が、毎月、人気作家、漫画家、学者たちを招待。大人の遊びを知り尽くした島地氏が、ゲストと人生の愉悦について語り明かす。 

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佐々木俊尚「ブレイクスルーな人たち」
佐々木俊尚「ブレイクスルーな人たち」

IT分野を中心に精力的に取材する気鋭のジャーナリスト、佐々木俊尚氏が、各分野で次の時代を切り開こうとしている「ブレイクスルーな人たち」にインタビュー、現在の日本が抱える問題点を抽出し、未来図を描き出す。

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坪田知己「メディア転生」
坪田知己「メディア転生」

「新聞は再生できますか」と質問された筆者は必ず、「再生できません」と答える。今の新聞は1998年ごろに収入のピークを迎え、その後は、販売も広告も減少する一方だ。その減少分をさらっていく新たなメディアの創造し、「転生」しなければメディアは生き残ることはできない。デジタルメディアの創世記から日経新聞記者として、その興亡を取材してきた第一人者が、新時代のメディアのかたちをさぐる。  

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立ち読み電子図書館
立ち読み電子図書館

「立ち読み電子図書館」は、話題やお勧めの本を紹介するコーナーです。新刊書を中心に、ボリュームにして20ページから40ページに相当する内容を、そのままお読みになれます。どうぞ、ゆっくり本の世界をお楽しみください。

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牧野洋の「ジャーナリズムは死んだか」
牧野洋の「ジャーナリズムは死んだか」

健全な民主主義に欠かせないジャーナリズムが危機を迎えている――。新聞記者として20年以上にわたって日米欧で経験を積んだ国際派ジャーナリスト、牧野洋。ウォーレン・バフェットやピーター・ドラッカーへの直接取材などで知られる。ジャーナリズム教育の最高峰「コロンビア大学ジャーナリズムスクール」を卒業した経験を生かし、アメリカからジャーナリズムの最前線について報告する。

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New York Sophisticated
New York Sophisticated

シリコンアレーのデジタルベンチャーからブロードウェイのエンタテインメントまで、ニューヨークの最新事情を紹介。  

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現代新書カフェ
現代新書カフェ

講談社現代新書出版部が月に2回発行するメルマガの人気連載をご紹介。くわえて、毎月、話題の新刊の著者インタビューも定期的に掲載いたします。 メルマガ登録はこちら → https://eq.kds.jp/kmail/ 新刊情報などが満載の現代新書トップページはこちら → http://gendai-shinsho.jp/

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テレビのヨミカタ
テレビのヨミカタ

テレビはもはや衰退産業なのか、それともメディアの王者として存在し続けるのか。テレビ取材のプロフェッショナル・高堀冬彦氏が、ビジネスの視点から番組とテレビ局を深掘りします。  

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世界大富豪列伝「蕩尽の快楽」
世界大富豪列伝「蕩尽の快楽」

歴史に埋もれた大富豪たちの真の姿を、碩学・福田和也が描く  

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読書人の雑誌『本』より
読書人の雑誌『本』より

講談社の発行する「本」は読書人のための月刊情報誌です。新刊書の紹介、著者自身によるエッセイをはじめ、文学やアート、社会科学やサイエンス、スポーツに至るまで、幅広い話題を盛り込んだコラムを紹介します。年間購読申し込みはこちら  「本」トップページはこちら  

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G2 ノンフィクション
G2 ノンフィクション

本格ノンフィクション、ルポルタージュを記事の中軸に据えた硬派な雑誌『G2』(ジーツー)から、厳選した情報をお送りします。

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HONZ現代ビジネス
HONZ現代ビジネス

HONZは単なる書評サイトではありません。HONZは読むに値する「おすすめ本」を紹介するサイトです。厳選された読み手が、何冊もの本を読み、そのなかから1冊を選び出して紹介するサイトです。出版文化そのものを楽しむ、このHONZと協力、HONZ@現代ビジネスから厳選記事やオリジナルコンテンツを発信します。本の世界を一緒に楽しみましょう。  

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堀潤の「次世代メディアへの創造力」
堀潤の「次世代メディアへの創造力」

メディアは、大きな変革期を迎えている。世界の動きに目を向けると、これまでの概念を打ち破る新たなジャーナリズムの実践も様々な形で、その試みが始まっている。足踏みを続ける日本のマスメディアは潮流に乗り遅れ、ガラパゴス化するのか。この連載では、世界のメディア変革の動きに目を向けつつ、次世代メディアの創造力を皆で刺激し合いたい。

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現代ノンフィクション
現代ノンフィクション

気鋭のノンフィクション作家、ジャーナリストが、「現代」を描き、ノンフィクションの新しい地平を追求する。現代ビジネスが創刊以来、もっとも挑戦したかったコラムがいま始まる。

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スゴ本の広場
スゴ本の広場

ベストセラー、おすすめの本にまつわるさまざまな話題を紹介します。

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サードプレイス×現代ビジネス
サードプレイス×現代ビジネス

全国にあるFM38局が共に創る“ネットワークの力”でラジオと人を繋ぐJFN。そのJFNの人気番組「サードプレイス」と現代ビジネスがコラボレーションし、ラジオ、ネットの枠組みをこえて情報発信をします。

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谷口マサトの「スマホでウケる広告の作り方」
谷口マサトの「スマホでウケる広告の作り方」

ネットで広告は無視されがちですが、スマホだとさらに広告を出すスペースは限られます。そこで、コンテンツとして読んでもらえる面白い広告が求められています。LINE 広告事業部 チーフプロデューサー・谷口マサトが「スマホでウケる広告の作り方」を紹介します。

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文庫の森
文庫の森

講談社がお届けする選りすぐりの文庫の中から、小説、ノンフィクション、学術といった多様なジャンルからご紹介をします。

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牧野 洋の「メディア批評」
牧野 洋の「メディア批評」

筆者は日米欧で20年以上記者経験を積み、投資家ウォーレン・バフェットや経営学者ピーター・ドラッカーへの直接取材で知られる国際派ジャーナリスト。ジャーナリズム教育の最高峰「コロンビア大学ジャーナリズムスクール」を卒業した経験を生かし、日本を中心としたメディアの現状を批評する。

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島地勝彦の「遊戯三昧」
島地勝彦の「遊戯三昧」

遊戯三昧(ゆげざんまい)とは、「仕事も趣味も、苦しいことも楽しいことも、最大限没入して仏の境地で遊びなさい」という意味の禅語。島地勝彦氏は編集者時代に多くを教わった今東光大僧正からこの言葉を贈られた。大人の遊びを知り尽くした島地氏が、ゲストとともに“男の遊び”について語り合う。  

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もっと!科学の宝箱
もっと!科学の宝箱

TBSラジオ「夢☆夢Engine!」は、毎週さまざまな分野の研究者、専門家をゲストに迎えて、サイエンストークを繰り広げる番組です。ここで25人の科学者が語った驚きの真実をまとめた書籍「もっと!科学の宝箱」が7月15日に発売となりました。このコラムでは、その一部を紹介します。

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ふっしーの新刊ねほりはほり
ふっしーの新刊ねほりはほり

年金・投資信託運用のレオスキャピタル創業者で「ひふみ投信」のファンドマネージャーを務める藤野英人氏が、話題の新刊の著者を直撃するインタビューシリーズ。ふっしーが“ねほりはほり”聞き倒します!  

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佐々木俊尚「メガチェンジの時代」
佐々木俊尚「メガチェンジの時代」

※本連載は『現代ビジネスプレミアム倶楽部』会員限定記事です。 『現代ビジネスプレミアム倶楽部』へのご入会はこちらから

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米国メディア業界のビッグピクチャー
米国メディア業界のビッグピクチャー

ウェブ時代のジャーナリズム機関に求められる情報の伝え方とビジネスモデル、そしてジャーナリストに求められる資質とは。東京大学4年の筆者が米国の新興メディアに突撃取材をおこない、現地で見聞きしたジャーナリズムの現場をレポートする。

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19歳の現代ビジネス最高技術責任者(CTO)による未来のメディアの実験室
19歳の現代ビジネス最高技術責任者(CTO)による未来のメディアの実験室

突然、現代ビジネスの未来という課題を突きつけられた19歳の男が、とにかく面白いことがしたい一心で作ってしまった実験室。「アイデア出したらすぐに創る!創ったら皆にすぐ伝える!」。勢いをつけすぎて、ハメを外して失敗することもあるだろう。でも、ここにいれば、未来はおのずと見えてくるはずだ。  

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堀尾正明「人たらしの雑談術」
堀尾正明「人たらしの雑談術」

NHKアナとして、夏に五輪の開会式実況、冬に紅白の司会をするという偉業を成し遂げた名アナウンサー堀尾正明氏。話し言葉のプロが、ビジネスにも使える「おしゃべりの極意」「人たらしの雑談術」を伝授します。

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往復書簡
往復書簡

メディアの第一線で活躍する、これまで歴史を築いてきた人と、これからの時代をつくっていく人。過去、現在、未来を探る、WEB時代のチャットのような往復書簡を現代ビジネスとサイボウズ式2つのメディアでお届けします。

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日本一の書評
日本一の書評

週刊現代より、著者、書評家、作家達がおすすめする『日本一の書評』をお届けします。

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