ライフ 週刊現代

【写真】「夫の後始末」から1年、曽野綾子さんの「自分の後始末」

作家・曽野綾子氏(86歳)が、今年2月3日に亡くなった夫で作家の三浦朱門氏(享年91)と暮らした、東京都内の自宅。三浦氏が最後の1年を過ごした部屋からは庭が一望でき、窓辺には真新しい介護ベッドが置かれている。

そのベッドが届いた1月末日、三浦氏は間質性肺炎で緊急入院。家に帰ってくることはなかった。

最愛の夫を見送って、まもなく1年。今あらためて考える、潔い「人生の後始末」とは?

今回、曽野氏が特別に自宅で取材・撮影に応じてくれた。(こちらは写真ページです。記事はこちらからご覧ください http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53890)

 

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