横浜が誇る多彩な魅力の中心に住まう  
【PR】提供:横浜市住宅供給公社

提供:横浜市住宅供給公社
Text by Tatsuro Hashimoto

よこはまコスモワールド

ヨコハマの理想を集約するタワー

 日本第二の都市・横浜市。首都圏へのアクセスが優れており、魅力的な商業施設が多く利便性の高い「横浜駅エリア」と、明るく機能的な住環境で、海と緑に囲まれ心地よい自然が整う「みなとみらいエリア」との両方の良さをあわせもち、「住みたい街ランキング」ではつねに上位に位置する人気の街だ。

 そんな“住みたい街”横浜で、現在、ビッグプロジェクトが進行している。プロジェクトの主体は、昭和41年の創立以来、横浜市の都市再開発の推進や住環境の整備に努めてきた横浜市住宅供給公社。「子どもも大人も、若者も高齢者も、みんなの暮らしひとつひとつと手を取り合って、明るい未来の横浜の暮らしを描く横浜の“中心拠点”」の思いを込めて、大規模複合・新築分譲マンションの開発に乗り出した。

 その名は「横浜MIDベース タワーレジデンス」。「ヨコハマ中心拠点宣言。」というコンセプトが示すとおり、街の中心拠点として、住・育・医・護・商の多彩な複合施設を備えており、いわば「ヨコハマの理想を集約するタワー」として誕生する。レジデンスが建つのは、「高島町」駅から徒歩3分のみなとみらい地区に道を1つ挟んですぐ向かいの区画。この地は、横浜市を代表する横浜・みなとみらいの2エリアをはじめ、伝統を今に伝える街「元町」(約3,200m)や「中華街」(約2,600m)などのエリアもまわりに置く、いわゆる横浜の中心拠点で、横浜が誇る多彩な魅力のすべてにアクセスしやすいセンターポジションと言える。