利便性と閑静さを併せ持つ街・市川市真間のレジデンス 
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~東京駅まで直通17分の好アクセス~

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Text by Tatsuro Hashimoto

現地周辺の航空写真(平成25年5月撮影)にCG加工を施したものです。現地を表現した光は、建物の高さや規模を表現したものではありません。


 千葉県市川市は、江戸川を越えるとすぐに東京都という立地が支持され、昭和30年代から東京のベッドタウン化が進んできた。市川市には、JR(総武線快速、中央・総武線、武蔵野線、京葉線)、東京メトロ東西線、都営地下鉄新宿線、京成電鉄本線、北総鉄道北総線と、全8路線の駅があり鉄道が縦横に走っている。高速道路も整備されており、市内インターチェンジから、首都高湾岸線、東関道、京葉道などの利用が可能だ。

エントランス外観完成予想CG
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 市川市の人口は、千葉県では千葉市、船橋市、松戸市に次ぐ、約47万人※。ここ8年ほどは人口がほぼ横ばいに推移している。市内面積が約57㎢と広い土地を擁する市ではないので、地域によっては大規模な分譲マンションの物件が少なくなっているのが特徴だ。
※市川市HP http://www.city.ichikawa.lg.jp/gen01/1111000011.html

 保育士や栄養士に育児の相談ができる「子育てコーディネーター」や、妊娠中から子どもとの接し方を体験できる「マイ保育園登録」など、子育てに関する行政サポートも充実しており、教育面でも有名私学や中高一貫校が点在する文教エリアとしても知られている。主要駅周辺には各種施設があり、とくに中心駅のJR市川駅周辺は再開発事業が実施され、さらに住みやすい街に生まれ変わった。

ブランズ 市川レフィール」が建つ市川市真間も、戦前は富豪の別荘地、戦後も閑静な高級住宅街として開発されたエリアであるため、過去20年間に誕生したのがわずか2物件しかないなど、その点でも希少性の高いエリアといえる。

左)真間小学校(通学校)(徒歩6分/約430m)
中)日出学園(徒歩9分/約690m)
右)江戸川河川敷緑地(徒歩14分/約1,060m)