進化する”新しい中野”でおくる充実した暮らし 【提供:ワールドレジデンシャル】

提供:ワールドレジデンシャル
Text by Tatsuro Hashimoto

中野サンプラザ

ますます人気が高まる中野区エリア

 中野が大きく変貌しようとしている。

中野駅周辺図
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 JR中野駅北側の警察大学校跡地は「中野四季の都市(まち)」として再開発され、オフィスビル「NAKANO CENTRAL PARK」には魅力的なレストランが並び、早稲田大学や明治大学のキャンパスがオープン。敷地面積1.5haの公園も誕生した。

 街のランドマークであった「中野サンプラザ」の再整備も決定し、2020年には中野駅の上空を活用した駅ビルの建設計画も決まっている。西武新宿線も路線の地下化工事が行われており、それに合わせて「西武新宿線沿線まちづくり計画」が実施されている。

 以前から中野区は「住みたい街・住みやすい街」などの調査で上位にランクインしていたが、さらなる魅力的な街へ進化していくようである。

現地案内図
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レジデンシャル中野新井薬師」は、再開発ラッシュのJR中野駅と地下化を行う西武新宿線新井薬師前駅の中間地点、中野区の閑静な住宅エリアに建設されている。新宿高層ビル群が目と鼻の先に見える都心近接地ながら、レジデンスの周辺は緑に囲まれている。物件の西には、駅名の由来となった1586年創建の新井薬師(梅照院)や新井薬師公園、5万㎡を超える広大な敷地の平和の森公園、東には吉良上野介の墓がある萬昌院功運寺や、落合公園などがあり、日々の穏やかな生活を約束してくれる。