「京の宴」‐京の酒、京の料理、京の器を堪能できる一夜限りの宴<PR>
2月27日、京都の蔵元18社が東京に集結し、京都の日本酒を和食の真髄・京料理とともに紹介!

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「京の米で京の酒を」推進会議は、京都の食と酒の魅力を、首都圏在住の方に楽しんでもらうイベント「『京の宴』 ~京の酒、京の料理、京の器~」を、2月27日(金)にホテル椿山荘東京で開催します。

 これは、「京の酒」とともに、平成25年にユネスコ無形文化遺産に登録された、和食の真髄ともいえる「京料理」や、またそれを支えてきた「京のブランド産品」をはじめとする「京都府産の食材」を、広く首都圏の方々に紹介することで京都の魅力と食文化の認知拡大を目的としております。

 今回は300名様に、「木乃婦」の 髙橋拓児氏など4名の有名料亭若主人による京料理を提供し、蔵元18社の京の酒と京の料理のマリアージュを存分に堪能いただきます。また、京都陶磁器青年会の8名の作家による「京の酒器(お猪口)」を使用、お土産として提供します。その他、京の酒の即売会ほか、料理人や蔵元によるトークをお楽しみいただけます。

 申込締切は2月13日(金)。京都の蔵元18社が一堂に会し、極上の京料理とともに味わっていただけるまたとないこの機会を、ぜひお楽しみください。

【日時】平成27年2月27日(金)18時00分~21時00分(17時30分より受付)

【場所】ホテル椿山荘東京 プラザ5階「オリオン」

【内容】
・京の蔵元18社が「京の酒」を紹介
・有名料亭若主人4名による「京料理」の説明・お食事
(えびいも、花菜等、季節の京野菜及び京都の肉や魚を使った御料理約10品)
・京の酒即売会
・当日の司会進行は、利き酒師、焼酎アドバイザーの資格を持つアナウンサーのあおい有紀氏
 
【応募】300名(事前申込制) 【締切】2月13日(金)23時30分 ※定員になり次第、締切

【料金】28,000円(税込)

【参加料理人】
栗栖基氏(嵐山「熊彦」主人)、中村元計氏(「一子相伝なかむら」主人)、髙橋拓児氏(「木乃婦」主人)、中東久人氏(「美山荘」主人)

【お申込み】
http://kyo-furusato.jp/brand_shop/utage2015.html?p=gendai
 

 参加蔵元

【お問い合わせ】
「京の宴」(公社)京のふるさと産品協会 担当:西村 TEL:075-681-4284  

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