【イベントレポート】
内藤忍×岡村聡スペシャルセミナー
「教育・移住で急浮上!シンガポール・マレーシアの不動産が熱い理由」

【イベントレポート】
内藤忍×岡村聡スペシャルセミナー
「教育・移住で急浮上!シンガポール・マレーシアの不動産が熱い理由」

                           5月11日(土)講談社セミナールームにて

 5月11日(土)、シンガポールとマレーシアの不動産に焦点を当てたビジネスセミナー「教育・移住で急浮上!シンガポール・マレーシアの不動産が熱い理由」が、開催されました。

 今、世界で最も経済成長の著しい東南アジア。その中でもシンガポール、マレーシアは、欧米の有名大学の相次ぐ進出や先進的なIT教育による教育立国を目指しており、日本からの移住も増えており、また一方で、チャイナリスクを避けた日本企業の進出も増加しています。

 そのような、シンガポール、マレーシアの経済情勢、社会情勢もあってか、会場には満席となる150名の現代ビジネス読者が来場し、スペシャリスト達の講演に耳を傾けました。

意外に身近!海外投資先としてマレーシアが注目される理由とは?

内藤忍氏

 第1部は、早稲田大学オープンカレッジや丸の内朝大学にて活躍中で、資産デザイン研究所代表取締役社長を務める内藤忍による「意外に身近!海外投資先としてマレーシアが注目される理由とは?」と題した講演。
 現状の円安による、円保有のメリット、デメリットに関する導入部分から、なぜ今海外投資なのか、投資条件、投資対象国、投資エリアの見極め方の伝授、そしてなぜ今、マレーシアが高い注目をされているのか、リスクとリターンを詳細に説明しました。

 
 

この続きは、プレミアム会員になるとご覧いただけます。
現代ビジネスプレミアム会員になれば、
過去の記事がすべて読み放題!
無料1ヶ月お試しキャンペーン実施中
すでに会員の方はこちら